情報選択能力を養成する塾。それこそが今必要な塾。ホームページ制作が本業ですが、養成塾の運営経営、本気でスタートします。

ホープ株式会社はホームページ(HP)制作会社ですが、「情報の受発信の場」であるホームページについて、
「情報教育(e-learning)」のあり方を真剣に考えます。

ホープ株式会社はホームページ(HP)制作会社ですが「情報選択能力養成塾」を立ち上げる計画です。
養成塾では「デジタル機器の使い方」については教えません。 何故ならば、そういう塾は他にもあり、しかもそちらの方が懇切丁寧だからです。

情報選択能力養成塾は、様々な出来事を基に、その出来事がどの様に報じられ、情報提供をされているかという事を まずは教えます。その上で、情報提供をされていない側面があるのか、無いのか、もしそれがあるとするならば、 何故情報提供をされないままになっているのか、についてを検証します。

そして最終的に、その出来事をどの様な視点から見れば良いのか、情報の見方、考え方について学びます。
いわゆる「ケーススタディ方式」で展開をされる塾です。
E-learning-image

現在ホープ株式会社では、検証すべき出来事の選定、 塾のマニュアルの作成を「慎重に」進めています。

情報選択能力養成塾の開講には、極めて難しい問題点があります。
それは、塾そのものが「情報をどちらかからしか見ない。不公平がある」内容になってはいけないという事です。
常に多角的に、基本的には「鵜呑みにせず、疑いから入る慎重な情報の見方」というのが着地点にはなります。

情報選択能力養成塾について、興味のある方は、お気軽にお問い合わせ下さい。


情報教育の現状と課題、情報選択能力の重要性は、以下のページを御確認下さい。

⇒現状と課題   ⇒選択能力の重要性

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